2010年4月

REEVA日報

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本日はライバルを二人紹介すます。

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アメリカと日本の架け橋、宇宙語で語りかけるカーター君(1歳)と追いかけっこする図。おめーのハイハイにはあたいまだ負けられないわ。オイ待てコラ。


チロルの次に入った受付嬢。
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日本で一番有名なアライグマとして有名な子ですが、本日うちの姉(カーター母)が「ほーらリーバ、タヌキ取ってこーい!」と勢い良くブン投げてますた。
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近い将来見るも無惨な姿になると予想されますので近日ご来場した方は是非のその勇姿をまぶたの裏に焼き付けておいてください。


「よろちくねー」

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とりとめのなくはない話

ここ最近新東京タワーがちょいと賑やかされておりますが、俺のほうが前から気になってたもんね!と出来上がる前に拝みにいって参りました。が、残念ながら高さはあったのですがぜんぜえーん可愛くないんですよ。いい歳こいて「可愛さが」なんて言うのもなんですがぜええんぜん可愛くなし!悔しいので東京タワー拝んできました。もう「新」とか付けないで頂きたいぐらい違う建物ですた...あの末広がりで紅白(?)で幸せ感丸出しな建物なかなかないですよマジで...といっても新しいやつも出来たら登りたい(上りたい?)んですけどー。っつうかFEVER非公認登山部は今年フジヤマアタックするのでしょうか?そこはワタクシも便乗させて頂きたい!その前にボーリング大会でもやりてーな(年一行事予定)

で、うまいことタイミングが合ったので行ってきましたお父さん頑張れの会。

いやー、最高でした。「メンバー到着の飛行機が遅れる為にスタートも遅れます」ってんじゃー復活仕立てでリハ無しー?到着後直ぐにライブやんのかい?と心配要素盛りだくさんでしたが(原宿で買い物してたらまんまと始まっていた...)内容は良かったーバンドやりたくなったー。全然うまくもないのに(来ていた人はほぼ100%うまさを求めては来ていないはず)いい歳こいて髪の毛も少なくなってきている異人さんがガッシャガッシャと演奏する様は最高にいかしてました。今年だけの再結成らしいので気になる方は海外まで行って観る価値あるかもですよ。
あとはこのバンドこのバンドはいつ来るかな...
っつうかですね、ロラパルーザにX JAPANでるんすか,マジっすか...

最近のCD:凄く良かった最新作!レコ発楽しみです。

最近の靴:やっぱ女性が履いてもかっこいいんだよなー。ダナーライト、真っ赤っかとかないんすかね。

最近のパンツ:寒くなるまでは細めのカーゴパンツが欲しいんですけどなかなかないんですよねー。ここのコットンカーゴがすげーいい仕事しててよくはいてましたらコットンパンツだったのですぐお尻に穴が開いちゃったんすよ...

最近の楽しみ:明日初めて甥っ子に会える、かも。ハーフだから可愛いんだろうな。

最近ダメなこと:映画館。二時間ジッと出来ないと思う。寝っころがれる映画館って昔あったような気がしますがまだあるのでしょうか...

最近やってること:部屋の模様替え。1日3冊ぐらい本の移動するペースなのでいつになったら終わるのやら。で、その流れでFEVER楽屋書籍にこれ置いときましたのでお時間あるバンドマンは是非。

魚を食べるのは好きだけど魚の姿のままや魚の絵が見れないという不思議な人に会いました。壁に魚の絵がある居酒屋さんで困ってましたが、「めざしは本当に美味しいですよね」と言ってむしゃむしゃ食べてました。世の中にはまだまだ楽しい人がいっぱいいそうですね。

REEVA日報

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柴犬のお尻じゃないですよ、トリミンゴ(トリミング後の略)のREEVA課長のお尻です。全体的に洋犬(ゴールデンレトリバー)ではなくなってきてます。寝てる顔や後ろ姿はすでにおばはんだ、というFEVERスタッフの声も聞いております。そんな輩は来月から減給ですが。


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んじゃまたー

PoPo Next Exhibition

クドウヒロミ 個展
-fragments collective-

2010年4月16日 ~ 2010年5月9日

opening party 
4月16日金曜日

closeing party 
5月9日日曜日

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live edition @ FEVER
4月28日水曜日

クドウヒロミ/poncho(KAP1000) +
kawanaka megumi(Tabla Dha) + tonchi /
竹久圏(kirihito) + 茶谷雅之(mosat/久土'N'茶谷)
+ L?K?O / Alaya Vijana[ヨシダタイチ /
Aya(ooioo) / OLAibi(ooioo) /
Kohei(SUARA SANA)] /
Fucked+伊藤篤宏(optrum)

OPEN 18:30 / START 19:30
entrance fee ¥2000 (+1drink)
FEVER店頭にて 4.18(sun) Ticket on sale!!

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クドウヒロミ/poncho KAP1000
1976年 東京生まれ。
2001年 東京水産大学(現東京海洋大学)卒業
大学在学中より写真作品の制作などを始め、2000年より神保町美学校にて、鍋田庸男氏、佐藤裕介氏、松村宏氏、松蔭浩之氏、宇治野宗輝氏、伊東篤宏氏などに師事し、シルクスクリーンなどを使った作品の制作を始める。
同時に大学在学中より、ライブイベントの企画なども始める。
その後、不定期にライブイベントの企画をしたり、2001年にはアパレルユニットKAP1000を立ち上げ、活動を開始する。(KAP1000の項目を参照)
クドウ個人としては2001年からいくつかのグループ展に参加したり、2003年に美学校屋上にて展示を行ったり、2002年からunimondiなどでライブイベントに参加するなどの活動を経て、今回が初の個展となる。
また、2006年よりキックボクシングを始め、ジムの選手にキックパンツを制作したりしながら、今後の作品に活かす方法を画策中。

*KAP1000*
アパレルブランドとしては、2001年より活動開始。当時は、ponchoが同級生と三人で始めたブランドだったが、その後何となく一人で1年程活動。
2003年より主にデザイン、テキスタイルを担当するponcho、主にデザイン、ソーイングを担当するdidの二人で本格始動へ。
eye、L?K?O、olaibi+itaci、U-zhaan(ASA-CHANG&巡礼)、simon、wise、unimondiなど、様々なミュージシャンへの衣装制作や、商品の製作販売、ライブイベントの企画等、様々な活動を展開して行く。
その中で、現在vol.2まで行われているライブ&アパレル製作ショー『L.A.S.』シリーズを企画し、音楽ライブとペインティング、ソーイングのライブでの共演をきっかけに、「ミシンのノイズ」問題に直面し、敢えてその「ミシンのノイズ」と生地の裁断時に聞こえる「ハサミのノイズ」を音源に演奏しながら服など制作する現在の手芸バンドのスタイルにたどり着き、2005年よりアパレルブランドとしての活動と並行して、バンドスタイルでライブ出演などを始める。
ノイジーなスタイルでサポートメンバーtadaのドラム、現代美術家宇治野宗輝のローテーターズ(ターンテーブルにオルゴールのような突起の付いたアナログ盤を載せ、トリガースイッチの先に数々の家電を付けた、アナログテクノシステム)等とのアッパーなライブなど、様々な進化を遂げている。
2007年には映画 『雲南カラフリー』の関連イベント(渋谷アップリンクファクトリー)にホーメイの山川冬樹氏との共演、アートブック『wagginus』に参加し、発売記念イベントや展示に参加し、2008年には『wagginus』をきっかけにブエノスアイレス在住アーティスト三上絵里子とのライブ共演(六本木Super Deluxe)や映像作品の共作などをする。
服、サウンド共にライブごとにショーとしての完成度をメキメキ上げ続ける、今日この頃...。
近年はdidのポールダンサー、メガネとしての各方面で活躍や、ponchoの今回の個展など、個々の活動にも力を入れている。

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